生命保険選びのポイント7
1.死亡保障額は適正額をカバーする
2.高額死亡保障が必要なのは子どもの育ち盛りなどの一定期間なので定期型が合理的。ニーズによっては終身型をべースにしてもよい
3.定期型・終身型それぞれにいくつかのタイプが。自分の要望に合うタイプを選ぶ
4.医療保障も同時に確保したいならセットタイプまたはセットできるタイプを選ぶ
5.保障は死亡時のみでOK。不安なら、保険料は高くなるが特約で充実させても
6.コンルティングも必要なら対面販売、人に会うのがわずらわしければ通信販売を選ぶ
7.家計の大きな負担にならない保険料であること